音声AIエージェント

AIと、声で会議をする。

チャットじゃなくて話す方が早い。
経営方針も、営業戦略も、声で相談。

営業方針を決める マーケ方針を決める 要件を詰める 契約条件を詰める 経営判断を詰める 採用基準を決める

聞くと、あなたが預けた資料から答えます。出典は行まで。

The meeting

あなたの資料をベースに、AIと声で会議。

文字起こし中
YOU

通知まわり、前にどう決めたっけ。

AI

3件見つかりました。画面に出しています。

YOU

営業日だけ、で合ってる?

AI

その行にはそう書いてあります。夜間の扱いは、資料に書かれていません。

YOU

じゃあ夜間も止める。それで決まり。

通知は営業日の日中のみ送信する
status: draft — 誰も確認していません
引用 2件 · 要件メモ.md:42 · 打合せメモ.md:17

マイクを閉じています。AIには1サンプルも届いていません。

次のセッション
> decisions()

[]

# 人が確認した決定だけを返す。
# まだ 0 件。

声で返すのは短い確認だけ。一覧と引用元は画面に出ます。

Not just talking

話すだけじゃない、
できることたくさん。

声で聞くのは入り口。ここから先が、AIエージェントとしての仕事。

答えを3つに分けて出す

資料にある答え・一般論・索引にない——混ぜずに言う。言っていることが資料と違えば、それも指摘する。

渡した資料を、自分で読み込む

会議の途中で資料を渡すと、Aliceが自分で読み込んで索引に加え、その場の会話で使う。

前回の続きから話せる

決めたことは記録に残る。次の相談で「前どうなったっけ」から始めなくていい。

Where it works

一人で決める時間に、
相手がいる。

資料を全部読んでいる相手と、声で詰める。決まったことだけが残る。

営業方針を決める マーケ方針を決める 要件を詰める 契約条件を詰める 経営判断を詰める 採用基準を決める

たとえば、3つだけ深掘りすると——

営業

見積りの根拠を、その場で出す。

「その条件、前回はどうでしたか」と聞くと、行まで引いて答える。

マーケ

打ち手を、ひとつずつ確定する。

過去の反応を引きながら、今回の訴求と予算を1件ずつ詰める。

経営

数字と憶測を、分けて聞く。

資料にある数字はそのまま示し、無い数字は「無い」と言う。決めるのは自分。

What changes

打つ・貼る・消える。
この3つが無くなる。

打つ → 話す

キーボードをやめる

考えながら喋る速さで進む。

貼る → 読んでいる

資料を貼らない

索引しておけば、話しながら引く。

消える → 残る

次が引き継ぐ

決めたことを decisions() で引ける。

Sources

どこから読むか

全部つなげる。索引はこちらで作る。

ローカルフォルダ
Claude Code
Git リポジトリ
Word / PDF / PPT
Excel / CSV
Salesforce準備中
kintone準備中
Notion準備中
Google Drive準備中
OneDrive準備中
Teams準備中
Slack準備中
ほか、順次準備中

つないでいない先は「見ていません」と言う。0件とは言わない。

Start

基本、無料。

無料で合計 2,000 分(約33時間)まで。鍵の登録も要りません。

はじめての方も、ログイン画面から登録できます。いただくのはメールアドレスだけです。

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